プロミスを口座振替に変更!口座振替手数料と変更手順はこちら

  • 返済の度に手数料を払うのが嫌だ
  • 毎月返済日を忘れそうになる
  • 返済日の度に店頭窓口やATMに行くのが面倒
  • 口座振替に興味があるけど、手続きが面倒

そんな方にはプロミスの口座振替がおすすめです。プロミスの口座振替は口フリと呼ばれ、非常に便利なサービスとして人気が高いです。

しかし、気を付けなければならない点もあるのが事実です。

当記事では、プロミスの口フリ(口座振替)のメリット・デメリット、口座振替手数料や変更手順を解説します。

口座振替のメリットとデメリット。口座振替手数料は?

口座振替で手数料が節約ができ、返済日を忘れてしまうといった大失敗を防ぐことができます。その反面、縛られてしまう部分もあります。

口座振替はどのような点が便利で、どのような点に気を付けなければならないのでしょうか。

口座振替のメリットとデメリットについてわかりやすく解説していきます。

口座振替のメリット

口座振替のデメリットは大きく分けて以下の3点です。

口座振替4つのメリット

  1. 返済の手間が省ける
  2. 返済し忘れを防止できる
  3. 手数料が節約できる
  4. 簡単に申込が可能

それぞれ詳しくご紹介します。

1.返済の手間が省ける

口座振替なら、毎月ATMや店舗に返済をしに行く必要がありません。自動的に口座振替で返済ができるので家族バレや友人バレが心配な方は口座振替は向いています。

2.返済し忘れを防止できる

毎月自動的に引き落としが行われるので、返済し忘れを防止できます。口座振替の1番のメリットかもしれません。

カードローンの返済はうっかりでも忘れてしまうと延滞したことになるので気を付けましょう。延滞すると、最悪の場合社会的信用を失うので甘く見てはいけません。

3.手数料が節約できる

多くの提携ATMでは返済手数料として108円~216円かかります。しかし、口座振替で返済を行えば手数料は無料です。

返済は毎月のことなのでたった108円でも積み重なると馬鹿に出来ない金額になります。

4.簡単に申込が可能

口座振替は申込が簡単です。会員ページで簡単に行えるので面倒くさがりさんにもおすすめできます。

続いて、デメリットをご紹介します。

口座振替のデメリット

口座振替のデメリットは大きく分けて以下の3点です。

口座振替の3つのデメリット

  1. 引落日が決められている
  2. 返済後、借入残高の表示が反映されるまで時間がかかる
  3. 残高不足で返済できない可能性がある

それぞれ詳しくご紹介します。

1.引落日が決められている

プロミスの口座振替は金融機関によって引落の日が決まっているので、自分の好きなタイミングで返済ができません。

金融機関ごとの引落日は以下の通りです。

金融機関 引落日
  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行
いずれかから選択可能

  • 5日
  • 15日
  • 25日
  • 末日
その他の金融機関 5日

三井住友銀行とジャパンネット銀行なら自分の給料日などに合わせて返済日を設定できますが、その他の金融機関の場合は返済日が毎月5日にきめられています。

「どうしても口座振替を利用したい。けれど引落日が毎月5日だと都合が悪い。」

そんな方は三井住友銀行の口座かジャパンネット銀行の口座を作れば引落日を5日、15日、25日、末日から選択できますよ。三井住友銀行とジャパンネット銀行の口座があるとプロミスの「瞬フリ」が利用できます。(瞬フリとは土日、24時間いつでも瞬時に振込で借り入れがでいるサービスです)

プロミスを利用するなら三井住友銀行とジャパンネット銀行の口座があると何かと便利なので、この機会に口座開設するのも手段です。

2.返済後、借入残高の表示が反映されるまで時間がかかる

この点が大きく影響する方はすくないと思います。

返済すれば、その分だけ借入可能残高は増えますね。その反映が金融機関によって異なります。

金融機関 反映までの時間
  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行
当日
その他の金融機関 3営業日

返済直後に、返済した分だけすぐに借入がしたいという方は口座振替は向きません。

3.残高不足もありえる

誰にでもありえるのが残高不足です。

口座のお金が足りないと残高不足で口座引落ができません。そうなると延滞してることになってしまうので、信用情報に記録されてしまうなどの事態に発展します。

口座振替は自身の口座にいくら残っているか管理できる方に向いていると言えます。

続いては、口座振替に変更する方法を解説していきます。

口座振替に変更する方法

口座振替に変更する手順は簡単です。

口座振替に変更する手順

  1. 会員サービスにログイン
    カード番号とカード暗証番号、またはWeb-IDとパスワードでログインします
  2. 口フリ(口座振替)の手続きボタンをクリック
    会員サービスで「口フリ(口座振替)のお手続き」をクリック
  3. 金融機関を選択
  4. 指定の金融機関へログインして、口フリ(口座振替)に申込み

たった4ステップで完了です。

手軽に手続きは出来ますし、毎月の返済も楽になるのが人気の理由ですね。

何か不安な点・質問したいことがある方はプロミスに問い合わせると親切に対応してもらえますよ。

まとめ

当記事の内容をまとめます。

  • プロミスの口座振替は口フリと呼ばれ人気が高い
  • 口座振替のメリットは以下の4点です
    • 返済の手間が省ける
    • 返済し忘れを防止できる
    • 手数料を節約できる
    • 勘単に申込みができる
  • 口座振替のデメリットは以下の3点です
    • 引落日が決められている
    • 返済後、借入残高の表示が反映されるまで時間がかかる
    • 残高不足で返済ができない可能性がある
  • 口座振替に変更する方法は以下の4ステップです
    1. 会員サービスにログイン
    2. 口フリの手続きボタンをクリック
    3. 金融機関を選択
    4. 指定の金融機関にログインして口フリに申込み

口フリは便利な反面、口座内のお金の管理ができていないと残高不足で返済を遅延してしまう可能性もあります。きちんと、多めに口座に振込んでおき残高不足という事態を防ぐ工夫をしておきたいですね。

毎月返済の度に手数料を支払ったり、返済日を意識して日々過ごすのは疲れてしまうので口フリを上手に利用できるとカードローン上級者になります。

プロミスは口フリの他にも様々な利用者目線の便利なサービスを備えていますので、どんどん利用していきたいですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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