プロミスならコンビニ返済可能。提携ATMと返済手数料まとめ

「カードローンと言えばプロミス」

プロミスは誰もが聞いたことがあるカードローンの最大手です。近年ではCMも頻繁に目にするほど身近な存在になりました。

プロミスが多くの人に利用されている理由の1つに、借りるのも返すのもやり方がシンプルで簡単という点が挙げられます。お金を返す方法がたくさん用意されているのは利用者にとってうれしいポイントですね。

プロミスの店頭窓口は近所にないけど、コンビニなら近所にあるって方は多いと思います。

今回はコンビニでの返済方法を分かりやすく説明します。

promise

プロミスの返済方法一覧

  1. インターネットで返済
  2. 鋼材振替で返済
  3. プロミスの店頭窓口で返済
  4. プロミスのATMで返済
  5. 提携ATMで返済
  6. コンビニのメディア端末で返済
  7. 銀行振り込みで返済

5と6がコンビニで行える返済方法です。

それぞれの返済方法、メリット、デメリット、気を付けるべきポイントをわかりやすく説明します。

提携ATMで返済

提携ATMを操作して返済します。

返済できる提携先や手数料、メリット、デメリットを説明します。

プロミスと提携している銀行、ATMまとめ

  • 三井住友銀行
  • セブン銀行ATM
  • ローソンATM
  • イーネットATM※
  • 東京スター銀行
  • 福岡銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • イオン銀行
  • 第三銀行
  • 熊本銀行
  • 西日本シティ銀行
  • 横浜銀行

※イーネットATMを設置しているコンビニは以下の通りです

  • ファミリーマート
  • ミニストップ
  • スリーエフ
  • コミュニティストア
  • デイリーヤマザキ
  • 生活彩家
  • セーブオン
  • ポプラ
  • セイコーマート

提携会社ごとにサービス内容、営業時間が異なります。

メリットは?

プロミスと提携している銀行、ATMで返済するメリットは返済できる場所がたくさんあることです。

返済出来る場所がたくさんあるので、多くの方が利用できる返済方法です。

プロミスと提携している銀行、ATMで返済するデメリット

プロミスと提携している銀行、ATMで返済するデメリットは手数料が発生することです。

利用額1万円以下 108円
利用額1万円超 216円

ただし、三井住友銀行の提携ATMは手数料がいつでも無料です。

こんな方におすすめ

プロミスと提携している銀行、ATMで返済する方法は、こんな方におすすめです。

  • インターネットでの返済が不安な方
  • 近くのコンビニ、金融機関で返済可能な方

プロミスの便利なポイントサービスを利用すれば、提携ATM手数料が無料になります。

コンビニで返済

コンビニに設置されているメディア端末を利用すれば手数料0円で返済可能です。

ただし、メディア端末で返済はでいますが、借入はできませんので気を付けたいです。

メディア端末が設置されているコンビニまとめ

  • ローソン(Loppi)
  • ミニストップ(Loppi)
  • ファミリーマート(Famiポート)
メディア端末での返済の流れ
  1. メディア端末の画面ガイダンスに従って入力
    1. [各種サービスメニュー]を選択
    2. [各種代金・料金お支払い・クレジット等のお支払い]を選択
    3. [カードローン・キャッシングのご返済]を選択
    4. [プロミス]を選択
    5. [休止時間のご案内]画面でカードリーダーへカードを通す
    6. 暗証番号を入力
    7. 返済金額を入力
    8. 入力されたお取引内容の画面を確認
  2. メディア端末より発券される「各種収納代行申込券」を受け取る
  3. 「各種収納代行申込券」をもってご返済金額をレジでお支払い
  4. お客様控えを受け取り、終了

各種収納代行申込券は発行後、30分以内にレジで支払する必要があるので気を付けましょう。

メリット

メディア端末を利用して返済するメリットは24時間365日手数料0円で返済が可能です。

忙しい方や、急いでいる方も自分の都合が良い時に返済できるのでとても便利です。

ただし、コンピューターメンテナンスの為、日曜日23時~月曜日7時までは利用できないので気を付けてください。

デメリット

メディア端末を利用して返済するデメリットは以下の2点です。

  • メディア端末が置いてあるコンビニでないと返済できない
  • メンテナンス時間に注意する必要がある

近くのコンビニにメディア端末が置いてあるかどうか確認する費用があります。また、24時間365日手数料0円ですが、メンテナンス時間(日曜日23時~月曜日7時まで)は利用できません。

こんな方におすすめ

  • 近くのコンビニにメディア端末が置いてある

メディア端末での返済は手数料0円と提携ATMよりお得なので、メディア端末が置いてあるローソン、ミニストップ、ファミリーマートが近くにある方は利用したいですね。

プロミスコンビニでの返済手数料まとめ

提携ATMを利用
  • 利用額1万円以下の場合
    108円
  • 利用額1万円超の場合
    216円

※ただし、三井住友銀行ATMは手数料0円(無料)です。

メディア端末を利用 無料

プロミスでは返済方法を選べることがわかりましたね。お金を借りる時は、借り入れ方法だけでなく、返済方法も視野に入れていくことが大切です。

自分の生活スタイルに合った方法を選んで、少しでも楽に、お得に返済しましょう。

promise

借金を経験した時にお世話になったからこそおすすめできるカードローン2017年版

プロミスカードローン

実質年率 4.5%~17.8%
借入限度額 500万円
融資時間 最短1時間
プロミスカードローンの特徴
  • 50万円以下なら原則収入証明書不要
  • 3秒のお借入診断あり
  • 初めての利用で30日無利息期間サービス有り(メアド登録とWeb明細利用登録必須)
  • 20歳以上で安定した収入があればパート/アルバイトOK
  • 土日祝でも新規即日借り入れも可能
  • 夜間の申し込みで翌朝早くから借入可能
page
promise
※30日間無利息サービスを受けるには、契約時にメアド登録とWeb明細利用登録をする必要があります。

5万円だけ借りたいのであればこのカードローン

新生銀行カードローン レイク

実質年率 4.5%~18.0%
借入限度額 1万円~500万円
融資時間 最短即日
新生銀行カードローン レイクの特徴
  • 初契約で5万円までなら180日間無利息サービス
  • カンタンにできるお借入診断あり
  • CMでもお馴染みの有名な銀行系カードローンなので安心
  • 専業主婦も申込OK
  • 銀行カードローンに珍しい即日融資も可能※即日融資対応は平日14時までに申込&必要書類確認が済んだ場合に可能です。
page
新生銀行カードローン レイク
※スマホだけでも申込可能です。
サブコンテンツ

このページの先頭へ